株式会社加藤美蜂園が語るはちみつの歴史

株式会社加藤美蜂園が語るはちみつの歴史

株式会社加藤美蜂園のHPにはちみつの歴史が書いてあったので紹介します。

はちみつは約1万年も昔の太古の時代から人々の食物として存在しており、それはヨーロッパの東スペインにあるアルタミラ洞窟というところの岩壁画に採蜜風景が残っています。

現代ではその頃よりも養蜂や精製の技術も劇的に進歩しているので、多くのはちみつを安定的かつ安全に収穫できるようになりました。

しかし、技術や手法がいくら進歩しようとも、株式会社加藤美蜂園の私たちが日頃はちみつに向かう際に心がけていることは、収穫を行った時の自然のままの状態でお客様の手元に美味しさそのままにお届けするということです。

これは創業して年月が経とうとも貫いてきた先人からの教えです。

人はおいしいモノを食べると笑顔になります。

だからこそ世界中を多くの笑顔によって埋め尽くさために日々努力しているのです。

我々株式会社加藤美蜂園が大事に思うのはお客様のおいしいという笑顔なのです。

株式会社加藤美蜂園のはちみつの良さ

株式会社加藤美蜂園のはちみつは細かく蜂を放つ場所を細かく定めている関係と各地に数多くの向上があるので、様々な味のはちみつやフレーバーがあります。

また、お店などの実店舗以外にもインターネットなどにおいて多くの限定のものもありとてもラインナップが素晴らしいです。

自分は高知産のゆずを使ってはちみつをまろやかにしたものが好きなのですがなかなか店舗で見つけることは難しいのでインナーネットのサイトにて購入をするのですが、

株式会社加藤美蜂園の製品

しっかりした甘みとともに少し柑橘系のゆずの程よい香りがして、食べる時に甘さと酸っぱさのバランスがとてもよくマッチしています。

また、ケーキを焼く場合やホットケーキに砂糖の代わりとして使うと、柑橘系の爽快な風味が全体に広がりとてもよい後味にしてくれます。

それに外にも海外産のはちみつと比べても純度も同様なほどに添加物も少なく抑えられているので、株式会社加藤美蜂園のはちみつはとても気に入っています。

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